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辛さを極めたやみつきの旨さ! 名物「赤から鍋」、クセになる旨さの「セセリ焼き」

プリプリとした食感が特徴の「鶏セセリ焼」と、名古屋味噌と赤唐辛子をブレンドした秘伝のスープで
味わう「赤から鍋」の二本柱でお客様をお待ちしています。美味しい食べ方の極意をご提案することで、
何度も楽しみたくなる『クセになる味』を実現しました。

 赤から流食べ方の極意 一 まず、名物 鶏セセリ、鶏かわをオーダー鶏セセリは、肉全体がやや茶色に焼けた頃が食べ頃。「美味しくな?れ」と丹念に返すのがコツ!鶏かわは弱火でじっくり焼くこと!皮の側が、やや焦げかかった頃が食べ頃です。好みに応じて”カリッ”となるまで焼くのがグッド! 二 ホルモンも見逃せない逸品!プリプリのホルモンは、白い脂■を上にし、肉の部分から焼くのがコツ!ある程度火が通ってから返し、網の溝側で再度あたためる。火が出ることなく焼けます。 三 赤きゅうは赤から定番!新鮮キュウリを赤から味噌に付けて食べる!これまたクセになる。 四 本日の主役「赤から鍋」辛さは10段階あるが、まずは1?3番をおすすめします。沸き上がった汁を中央のネギ、もやしにかけ、軽く混ぜる。もやしの「シャキシャキ感」を味わいながら、中の具材へ行こう!今まで食べたことのない味の世界へ! 五 鍋のしめには、雑炊、きしめん、ラーメンが待っている。その日の気分で今日は○○。忘れちゃならないのがお漬物。あなたはナス派? それともキュウリ派? 六 別腹デザート、ずばり「いも娘」食べればわかる納得の味! やっぱり料理はクセになるものがいい。
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